お肌のコンディション

 

>>>リボーン美顔器の公式サイトは、こちら!

 

 

男女問わず、年を重ねるたびに増えるお肌の悩み。

 

 

 

肌のはり・ほうれい線・頬のたるみ・目元のしわ・顔のくすみ等、
どんなに美容に気をつかっていても、
こんなお肌の悩みなかなか消えませんよね。

 

 

特に、現代習慣とも言いますか、
食生活の欧米化により二重あごや老け顔で悩む方は非常に多いです。

 

 

 

そんな二重あごや老け顔悩みを、いますぐ対策できるNEW商品がこちら!

 

 

 

そこで、先日王様のブランチでも紹介された

 

 

 

ReBorn(リボーン)の美顔器です!!!

 

 

 

リボーン美顔器は、モデルや女優として幅広く活躍されている
モデルさんがイメージモデルとなって有名になった商品であり

 

 

 

実際にロゴやデザインもモデルさんの意見も取り入れて作られている
美容に絶大な効果が期待できる商品なんですね。

 

 

 

家庭で利用される一般的な美顔器には、
主に超音波型・高周波(RF)型・イオン型・ローラータイプなどがあり、
それぞれ目的に応じた機能が備わっています。

 

 

 

これまでの美顔器は機能が少なく
解消出来る悩みが限定されてしまうのが従来までの商品でした。

 

 

 

ですが、モデルさんが利用しているリボーンは、
肌の悩みをコレ1台でおぎなうことができます。

 

 

 

従来型のデメリットをカバーした最先端の美顔器が、
リボーンという訳です。

 

 

 

実にリボーンひとつで5つの機能を搭載していますので、
より多くの肌の悩みが解決できます。

 

 

 

では、5つの機能について簡単に説明してみますと、、、

■リボーンの5つの機能性

5つのポイント

 

エレクトロポーション

表面に美容液を塗るだけとは違い、
毛穴を広げる事により美容成分を角質層の奥まで浸透させる事ができる機能です。

 

 

イオン導入

そのままでは浸透しにくいビタミンC・プラセンタを肌に直接注入!
微弱電流を流して美容成分を肌の奥まで届ける機能です。

 

 

色LED

色LEDは、集光性を良くする機能があり、3色の光源を利用することで、
各光を肌にあてる事で浸透しやすくなっており、色によって肌に与える効果が異なります。

 

  • 赤色:肌荒れの悩みやハリ・ツヤへ
  • 青色:皮脂を増やし、サラサラの肌へ
  • 黄色:くすみの消失と透明感へ

 

 

電気的筋肉刺激

直接筋肉を収縮させるという機能です。
肌の引き締め、ハリを与える効果があります。

 

 

高周波

温熱効果を利用し、インナーマッスルの筋肉を引き締める役割があります。

■2つのリボーン専用美容液

2つの美容液

 

リボーンには、2つのリボーン美容液があります。

 

 

1つは、エッセンスセラムAAです。
主にエイジングケアを目的とし加齢でハリを失った肌に水分を補い、
肌を滑らかに整えてくれます。

 

 

2つ目は、美容液エッセンスセラムSSです。
主にハリ・保湿を目的としており、3種類のヒアルロンとその数倍の保水力をもった
スイゼンジノリの成分により肌を乾燥から守り、潤つ役割があります。

リボーンで気持ちからリフレッシュ!

年齢と共に顔のたるみは気になってくるものです。

 

 

特に、顔の表情筋の低下により二重あごが進行してきます。
これ、本当に厄介ですよね。

 

 

食事の量を減らすダイエットをやってみても
二重あごだけは、どうしても解消できないんですよね。

 

 

お風呂に入った時とか顔のマッサージとかやってみたり
表情筋を鍛えるために、変顔していみたりとか、、、、

 

 

ほんと効果まるでないです(T_T)

 

 

あごのラインって、横から見られると
ほんとダラ〜ンとしていて、みっともなく感じますよね。

 

 

あごにシャープさがないので、老けて見えるし、、、

 

 

二重あごを解消するには、
やっぱりリフトアップ効果が期待できる美顔器が必要だと実感しました。

 

 

公式サイトにも40代女性の横から撮影した写真が掲載されていますが
あごがシャープに見えるだけで、こんなにもスッキリ素敵な女性に見えてくるもんなんですね。

 

 

10歳くらい若返ってみると感じです。
>>>リボーン美顔器の公式サイトは、こちら!

 

 

 

使用利点
リボーンは、人間工学に基づいた65℃の曲線設計による肌にフィットした独自のU字型を採用し、手に負担をかけず、なぞる感じでも自然と頬の肉が上がるので、使いやすい商品になっておりますので、ぜひお試し下さい。